少し前のワールドビジネスサテライトで紹介されていた、通勤.com。PC用のアプリケーションを通じて収集した情報を、iPodとかPSPとかWindowsMobileとかに転送して、電車とかのオフラインの環境で閲覧できるようにするらしい。(まだ試してみてないけど) 私の場合、1日24時間...
生きるために生きるのは、虚しい。虚しいモノだと、ずっと思ってきた。だけど、もしかしたら、生きるために生きることこそ、生きることの本当の目的なのかも知れない。と、少し思い始めている。 私は、生きる目的を進化する事と位置づけた。これは、当面は間違いじゃないと...
Microsoft、脳波図からノイズを除去する技術の特許を申請。筆者のBrandon Keimさんは怖がっているようだ。 やっぱそうっすよね。怖いっすよね。脳スキャン。あと、Microsoft。 ETCが出てきたときも、誰かが悪用しだして、「街角を普通に走っていたらイキナリ『ピッ! 料金...
Wiiのバーチャルコンソールで 『三國志IV』 を買ってみた。
何日か前になるが、Wiiショッピングチャンネルで SFCの『三國志IV』 を買ってみた。 コーエーの三國志シリーズは、小中学生くらいの時にハマったゲーム。初めてやったのは『三國志II』だった。バーチャルコンソールだから昔のSFC版とまったく同じで、やっぱり懐かしさがあ...
サイエンスZERO(2007/08/11放送)と、爆笑問題のニッポンの教養(2007/10/09放送)で、渋滞学という科学について取り上げていた。東京大学大学院工学系研究科准教授 西成活裕先生。この方は、数学の観点から渋滞を研究しているとおっしゃっておりますが、物理学とか心理学とか...
近頃、やたらと「持続可能性」にこだわりたがるのは、僕も三十路に差し掛かり、安定を求めるようになったからかもしれない。 自分や家庭の生活を安定させるためには、自分が属する社会、つまり、会社とか日本とかが安定している必要がある。 儒教の流れなのかどうかはよく...
任天堂のWiiWareを探していたら、「プロシューマー」という言葉に出会った。 ソフトダウンロード販売「WiiWare」に乗り出す任天堂の冒険 「プロシューマー」という単語がある。的確な日本語訳がついていない単語だが、米の未来学者アルビン・トフラーが生み出した造語だ...
面白い記事を発見したので、メモ。 「選択肢が多すぎると意欲が削がれる」マルチコアの問題点。次のはその引用。 ジャムが24瓶並んだ陳列は、最終的に60%近くの客の目を引いた。それらの客は全員、前を通り過ぎるときにジャムを少し試食した。だが、奇妙なことに、割引券...
「幸せ」がどういうものであるにせよ、結局、つまるところ、「持続可能性」はキーワードになる気がする。人によって幸せの形は違うとしても、それを持続させることの重要性については、誰にとっても一様に真なのではないか。 究極の持続可能性ソリューションとして古くから...
「間違い電話」という言葉がある。 これは、電話番号を間違い、予期せぬ相手へ誤って電話をかけてしまうことを言う。 間違い電話を受けた側としては、紛れもない迷惑なことである。しかし人間は、すごく人間らしいこの問題を、すごく人間らしい方法で解決しており、その手...